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琴平の参道にあった、骨董品店
ゆず
薬瓶を入れてくれた袋がまた渋くて
「袋もまた・・・」とぽつり
すると、近くにあったお店のものらしい
そこから入手したものは、あの石鹸箱も、と
そう、ワタクシがこのお店を覗いて気になったモノ!
「あれが気になってお店に入ったんですよー」
そういうと
緑とかもあって、とのこと
あれ?緑なかったけどなー
ありました、2段目に
なんだかノスタルジックな旅グッズ
緑だしねー、とコレも買う事に
なんだか売りつけちゃったみたいと
100円ほどおまけしてくれました、ふふふ
コレに石鹸を入れて旅立つ先はどこかしら?
こんぴらさんを目指して琴平へ
参道へ向う途中に気になるお店が
骨董品店
普段は骨董品とかあんまりみないんだけど
入り口からちょっと見えたモノが気になった
味のある椅子とか、色々ある中から
おばあちゃん風味なリングを発見
500円という渋い金額とその時にしていた
イヤリングと同じ色の石が気になった
石は不明、土台はシルバーらしいけどね
コレ
あと昔の薬瓶、いくつか並んでいると雰囲気がある
だけど買ったのは1つ
水栽培にし始めた緑ちゃん用に300円也
なんだか朝一だからかのんびりしていて
川上弘美の小説に入り込んだ気分になった
ゆず、というのはお店の名前
mr.pをバンコクで買えなかった
というのは半分嘘でして
あー!左に見えるのは!!
まさかのmr.pのチョコ!
ぐー、かわいい
ハノイで思いっきり買ったのを忘れて
後ろのトランクに入れてしまったので
どんだけどろどろになっているかと・・・
平気だったよー
こんな感じでたこ焼きのように入ってました
うへー、かわいい
でもあんまりおいしくないのぉ