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2012/11/18

髪飾り




merciで楽しんだ後、ふらふらしていたら



ウィンドウに惹かれて入店

店員さん、ランチ中
こんな感じが外国の小さいお店の
雰囲気が好きなんだよねー

なんとなくバレッタが欲しくなった
でも髪短いし、50ユーロもするので
ふむふむ

しかし、また外に出て、見ていると
パリだしー、まぁいいか



再び店内に入ってしまったよ

あら、戻ったのね、という感じに

真鍮と七宝焼きのアクセサリー



ラッピングも洒落ている




boco

パリでの夜ごはん、一人で外食する気になれないので
雑誌でコレを見て、行くぞ!と思ってたのが
boco

オペラ座の近くなんだけど、、、
ココ、昔、bio boaとかいうカフェだったトコ!
あぁ、前、もう閉まってて入れなかった上に
もう別の店になってるー

さてさて、ココ、bocoは
ミシュランの★シェフがテイクアウト
もしくはその場で食べる用に
容器に入れて販売しているの



せっかくだからおいしいの食べたいしね



前菜、メイン、デザートで20ユーロくらい
とちょっとお高めー
なんだけど、普段食べないような感じで
おいしいですよー

結局、2回、ここで買いました

容器もガラス製なので、そのまま食べても
なんだか寂しい感じがないしね

容器はWECKというトコのを使ってて
後日持ってくれば1ユーロで下取りしてくれるんですって
でもかわいいから、持って帰ってきた

すると、イデーショップで売っててびっくり
sawa sawaさんによると人気なんですってー
本体とムパッキンと金具で500円くらい

って考えると、、、

おいしくてお得な気分なの:-)

ヴァンヴの蚤の市


ステイ先のNさんに路線図をいただき
色々と乗り方&便利さを教えていただいたので
パリ3回目にして初めてバスに乗りまして

バス、楽しい!サンジェルマン・デ・プレあたり
ほそーい路地をすいすい入って行くし
運転うまいなー、と思ってしまう



週末なので蚤の市に行きまして
場所はVanves、ヴァンヴの蚤の市

細い道なりに露天が出ている


パリなので雰囲気がしゃれてるけど


ふふふーん


ここはかわいいものがわんさかでした
女子好み


わんこが似合う



本当はエッフェル塔とシトロエンの車のピンバッジが
欲しかったんだけどー
20ユーロ何て言われて!!!!!!!

別のトコでオランジーナと自転車のピンバッジに
1ユーロだったよ、それぞれ:-)
かわいい、かわいい

2012/11/07

よこしま

ゴルティエさんといえばしましまですね
やっぱりしましまは永遠です

ニットやカットソーではよくみかけるしましま
職場でエルのパリ特集を見てたらかわいいよこしまのシャツ!!



デザイナーが着てるなら商品かもー
と旅行の時に探してみようと思っていた



ショップ発見!



あったよー、やっぱりかわいかったー

ショップは昔のレコード屋さんというか
なんだかクラシカルな感じでかわいかった
ちなみにデザイナーが写真撮ってるとこが
試着室でしたの


店員さんもちょっと怖いかもと思ったけど
英語も流暢でバスルート教えてくれて親切だった


2012/11/05

しましまぁ





ゴルちゃん自らしましまぁ:-)
かわいすぎー!!

パリのバス停にて

2012/11/04

オリジナルチキンクローズ

ボルドーをふらふらしていたら
かわいい店構え




MONSIEUR POULET

ウインドウのボディがかかえてる
布バッグが!!

たくさん持ってるから今回の旅では買わないと気をつけてたのにー

だから一度はスルーしたんだけど
もどってしまった

いくら?と聞くと5ユーロだったので
いただくわー♪

しかもショップのお兄さんに
クールだよねーと言われた

ははは:-)



http://www.monsieurpoulet.com/fr/



2012/10/28

†M♡♡

母や友だちや友だちの子ども
最近不調の皆の回復を祈りに

パリの奇跡のメダイ教会へ



教会でお祈りをした後で、奇跡のメダイを買うことに

本当にびっくりする価格!



友だち用にはお札のようなのと
お財布に入れられるお守りのようなの

しかもメダイはこんなにかわいいデザイン

友だちのこどもようには小さいメダイ
(気軽に持てるように)


家族と自分にはちょっと大きいメダイ

奇跡のメダイ教会は病気が治りますようにという願いがある
ワタクシ、足を病気したときに、治りますように!
と願いを込めてペンダントのマリア様の方を身につけてたら
回復に向った

その後、家族で付けたらご主人のがんが回復したという
ご婦人に出会い、ますます外せない感じに

友だちの病気と友だちのこども、そして家族の
病気が回復しますよーに

2012/10/09

ビバンダムくん

秋ですね

昨年の冬から何となくお休みしていた
チャリ通勤を再開してみたりして

春のパリら辺の旅でもチャリグッズをいくつか
買ってきたので使いはじめますの:-)


マレでBHV VELOというショップを発見
自転車に乗り始めて初の旅行なので反応

何か買いたいなーと思って
グローブをいくつか見るも
女性ものはいまいちかわいくないの

うーむ、と思っていたトコだったけど
じゃじゃーん、発見


大きいけど、Je prends ça!



だってミシュランってフランスっぽいしぃ
ビバンダムくんが微妙なトコにきゅーん
17€でした

2011/10/09

ゆさゆさ


パリって洒落てる


2011/10/01

カロリーヌ

ふぅ、なんだか寒いんだか暑いんだかわかんない
でもちょっともこもこにも抵抗がない季節

初めて訪れたフランスのスーパーで見かけたのがコレ
思わず母を思い出してしまった

母はこの頃クマの絵の下にカロリーヌと書いてるTシャツを
部屋着にしててそれを着ている時はカロリーヌと呼んでいたので

あー、ファーファのコトだったのねー
でもカロリーヌじゃなくて、カジョリーヌ?

ウィキによるとテディベアをパッケージにした柔軟剤は世界中で
発売されているが、それぞれの国で「やわらかな」、「ふわふわ」
といったニュアンスの名前が付けられている。
「ファーファ」という名前は日本のみ。なのだそう


それにしても、この浮いている感じ、かわいいなー

ちなみにドイツだと
Kuschelweich(なんて読むのかな?)


オランダだと
ロビンかな?わんぱくな感じになる
しかも3国で同じパッケージなのかー

外国の洗剤の匂いが好きなので持って帰りたいなーと思ってた時

このサシェを発見

箱もかわいいので、そのままティシュのそばに置いてたら
匂いが移って鼻をかむといい匂い
しかもサシェにも柄入りよー

今は職場のロッカーに入れてます


2011/08/07

渋いぃ、パリみやげ


hanaちゃんにいただいたパリ土産

akkoちゃんとワタクシで好きながら選んでいいよ
とのことで、コチラを選びまして

akkoちゃんは刺繍が得意だし
ワタクシは刺繍部を結成しているので
この二人にパーフェクトな感じ

めちゃめちゃ好みな配色なんだけど
自分だと選ばない図案
こういうのってお土産のいいとこだなーと
思うのでした

Le Bonheur des Damesというお店とのコト
http://www.bonheur-des-dames.biz

コレはカード風に飾る事ができるの

2011/07/31

ホメオパシー

サン・マロからバルセロナを旅してパリに着いたら
体調が最悪だった

バルセロナで楽しみすぎた上にパリのステイ先が
どよーんとするとこだったからなんだけど

もうボンボン・メディサンだけでは対処できず

パリでも薬局へ!

助かった事に、フランス語がよく話せなくてというと
前に並んでた親切な女性が通訳してくれた
しかもコレを飲んでると、デジカメで撮ってきた
ボンボン・メディサンを見せると
「ワタシもルミックス使ってるわー!」と喜んでた

すると薬剤師が「ホメオパシーのがいいの?」
と聞いてきたんだけど、さっぱりわかんないので

首を振ってみた

すると勧めてくれたのが

コレ

色合いもなんだかフランスだわー
しかもカプセルの下に昼、とかかいてあるのー
かわいいわー

そしてシロップも一緒に飲むと良いと言われたんだけど
とりあえず、コレだけにしてみた

でも早く治りたいしー、体調もよくないしーと
シロップも買いに戻った
この組み合わせはよく効いた!
パリを出る時に錠剤がなくなったんだけど
それと同時に体調も回復してたものー

シロップは大さじ1を毎食後に飲む
と、オペラ座で横になった人に再度訳してもらって
確認

こっちは食後なんだけど青いのがなんだろ?

公園でランチをしていると向かいの人が
日本語でスカイプをしていたので
教えてもらおうとしたら彼も渡仏したばかりで
わかんないけど、Macで調べてくれた

寝る前に飲みましょうだったかな?

さー、長ったらしくなりましたが

この薬剤師さんのホメオパシーという単語
コレが引き金だったの!

カレンドラ軟膏の箱を見てたら
HOMEOPATHIC MEDICINE
ってかいてあって

あー、そういえばー、ホメオパシーって
あれじゃなーい!とボンボンの箱を見たら
同じロゴがあったのでした

結局、ロゴで見覚えがあったのに思い出せず
ホメオパシーという単語で思い出したの

ちなみにあのシロップもよく効く
残った分は日本でちょっと咳がって時に
よく飲んでたんだけど、収まる
(病は気からのタイプなので)

しかも値段が高くないの
5ユーロと6ユーロでした

で、ボンボンが4~5ユーロかな




ボンボン

実はあのカレンドラ軟膏と同じトコの
持ってたから知ってたみたい

ポーツマスにいるころから風邪っぽいなーって
思っていたんだけど、、、

やっぱりフェリーで移動した疲れ&そのまま(ホテル経由で)
モン・サン・ミシェルにバス移動した疲れか、、、

咳が出始めた

そこで、サン・マロの駅に向う途中の薬局へ
フランスの薬局は緑の看板が目印



ついでになくしてしまったリップなんかみたりして
ここの薬剤師さんがずっと見守ってくれて

熱はないんだけど、コホコホ(実際にジェスチャー)
と英語で挑戦(咳を何と言うか知らないので)

コフ?って聞かれるけど、コフの意味が分かんなくて
(coughっていうのが英語で咳の意味でした!)

じゃぁボンボンみたいのがいいかしら?
(Comme Bonbon?)
って聞かれて、ボンボンは飴ちゃんだよねーと思い
それにしました

お薬っていうよりも気楽に構えてよさそうな感じ
(と受け取ってみた)とのこと

中身はリコリス風のさくらんぼ餅みたいなモノ


この容器は蓋をパカっと開けて
ぱちっと閉じるんだけど薬って感じないし
洒落てる

そう、コレ、コレ

なんでホール・フーズでココの知ってるわーって
言ってみたのはきっと見覚えのあるロゴなんだろうけど
その理由がわかった本当のきっかけは

つづく!

2011/06/02

フローテョング・ペン〜フランス

すっかりフローティング・ペンのことをまた忘れてて
その後であったのは

こちら

フェリーが動くのね



やはり後ろはシンプル

乗り込む時に大きな船で驚いた

フランスのくくりにしたのは
乗り込んだらフランス語で話しかけられたので



ポーツマスからサン・マロへ向うフェリーの売店で
最後のポンドとユーロを混ぜてのお買い物

サン・マロに着いて向った
モン・サン・ミシェルも観光地なので

売ってたんだけど、マイナー品なのか
薄汚れてて、どれもインクが出ない
しかもとても高かった
(しかしコレクションと考えると買っておくべきだった!)

そんな後悔をしていたら

サン・マロのお土産屋さんで


コチラを発見

サン・マロらしい海のモノ


裏はこんな感じ
海賊ぅぅぅ、海らしく青に
コチラも少々お高めな感じ3ユーロくらいしたかも

昨日、上野のショップで1000円以上する
パリのフローティング・ペンを見かけたので
パリでもお土産屋さんに行っておけばよかった
あったかもしれなーい